2011年02月13日Tweet
キャンピングカーショー2011@幕張
2010年12月27日Tweet
ふらっと富津岬
冬休みに突入し、昨日船橋市のアンデルセン公園に遊びに行った後、海でも行くかってなことで、
房総半島の左に突き出た角みたいで前から気になってた富津岬に来てみた。
公園の駐車場で毎度のP泊だが風が結構強くて車が揺れたほど。
開けて朝、日の出が綺麗に見えた。
相変わらず風が強いが、気温はそんなに寒くないな。
さて、冬の海で何するか。
※写真をアップロード中
房総半島の左に突き出た角みたいで前から気になってた富津岬に来てみた。
公園の駐車場で毎度のP泊だが風が結構強くて車が揺れたほど。
開けて朝、日の出が綺麗に見えた。
相変わらず風が強いが、気温はそんなに寒くないな。
さて、冬の海で何するか。
※写真をアップロード中
2010年11月16日Tweet
九十九里ツアー
週末、九十九里方面に遊びに行ってきました。
いつものごとく金曜夜に子供たち共々車で先に寝ててもらって、会社から帰ったらそのまま出発。
夜のうちに蓮沼海浜公園駐車場に到着。
こちら、日本一長いミニトレインがありますが、確かに長い。公園の敷地を飛び出て松林の中を延々進んでいきます。20分近くおしりが痛くなるほどの長さを楽しむことができましたw

翌2日目は飯岡漁港の堤防で釣り。
イソメをえさにアイナメが結構釣れました。(多くは隣のおじさんからの分け前 汗)
早速現地で煮付けていただきました。
新鮮で(というか生きてた、、)実にうまかった。
#写真なし。。
いつものごとく金曜夜に子供たち共々車で先に寝ててもらって、会社から帰ったらそのまま出発。
夜のうちに蓮沼海浜公園駐車場に到着。
こちら、日本一長いミニトレインがありますが、確かに長い。公園の敷地を飛び出て松林の中を延々進んでいきます。20分近くおしりが痛くなるほどの長さを楽しむことができましたw

翌2日目は飯岡漁港の堤防で釣り。
イソメをえさにアイナメが結構釣れました。(多くは隣のおじさんからの分け前 汗)
早速現地で煮付けていただきました。
新鮮で(というか生きてた、、)実にうまかった。
#写真なし。。
2010年11月08日Tweet
キャンピングトレーラーシアター
ソーラーで上映するキャンピングトレーラー型のシアター。
これ自体は環境啓蒙のためのものだが、キャンピングカー内での大型スクリーンてのは面白い。やってみたいなぁ。
これ自体は環境啓蒙のためのものだが、キャンピングカー内での大型スクリーンてのは面白い。やってみたいなぁ。
ミニソーラー劇場
きれいな太陽光エネルギーで動く劇場。8人の大人または12人の子供を収容できる規模だが、4本の仕事率120ワットの大容量リチウムイオン二次電池で動力を供給する。コンパクトで環境にやさしく、その中に面白い環境保護に関する短編映画を再生されていて、環境教育を実施する。
2010年10月02日Tweet
熱海ツアー 初めての海釣り
2010年09月19日Tweet
ホモ・モーベンス ~動民~
ちょっと面白い言葉をTwitter経由のブログで拝見。

なるほど、動民。
"動民"というと、西部開拓時代の幌馬車だとかをイメージするし、キャンピングカーもそういった開拓精神的なカルチャーの延長線上にある気がするが、黒川さんいわく「動くことが目的」らしいので、開拓者精神みたいなアグレッシブさとは違うようだ。
そもそも日本人はどちらかというと土着な印象が強い。
そういう民族からする"動民"とやらは常に移動するのでなくて気が向いたらどっかに行っては少し留まったり、あるいは気が済むまで居ついたり、みたいなゆるさがあるような感じだろうか。
最近ではキャンピングカーで3G通信でもってITやデザイン系の仕事をするような方々もいるので、もしかしたらそういう車がある日積みあがってカプセルタワーみたいに立体的に中長期ステイするようなシーンも出てきたりして。

ホモ・モーベンス(from Blog ’bout Creditcard,E-Money & WebMarketing)
黒川さんは「動くということが、人生の目的になっていくような新しい人間が生まれてきている」と感じ、「動民」という意味でホモ・モーベンスという言葉をつくったのです。
彼はこんな未来を夢想しました-ひとびとはもう土地や大邸宅のような不動産を欲しなくなり、自分が求めるさまざまな価値を探して、より自由に動ける手段と機会を持つことに生き甲斐を感じるようになるのではないか。そうした人たちは社会の中でも、あるいは自分のこころの内面でもあらゆる古くさい考え方や旧態依然した体制に反抗して、つねに新し未来に向かって「動こう」としていくのではないか。
黒川さんはその考え方に基づいて、カプセルが積み重なったような不思議なかたちのマンション「中銀カプセルタワー」(1972年)を設計しました。
四畳半ほどの部屋にユニットバスがついただけの小型のカプセルが、エレベーターがある中央のシャフトに直接ボルト付けされている構造で、驚くべきことにそれぞれのカプセルは取り外しが可能になっています。
彼は「ホモ・モーベンスの時代には、みんなが移動可能なカプセルに住むようになる」と考えて、この不思議なマンションを作ったんですね。
なるほど、動民。
"動民"というと、西部開拓時代の幌馬車だとかをイメージするし、キャンピングカーもそういった開拓精神的なカルチャーの延長線上にある気がするが、黒川さんいわく「動くことが目的」らしいので、開拓者精神みたいなアグレッシブさとは違うようだ。
そもそも日本人はどちらかというと土着な印象が強い。
そういう民族からする"動民"とやらは常に移動するのでなくて気が向いたらどっかに行っては少し留まったり、あるいは気が済むまで居ついたり、みたいなゆるさがあるような感じだろうか。
最近ではキャンピングカーで3G通信でもってITやデザイン系の仕事をするような方々もいるので、もしかしたらそういう車がある日積みあがってカプセルタワーみたいに立体的に中長期ステイするようなシーンも出てきたりして。
2010年08月12日Tweet




